カラミざかり(からみざかり)ネタバレ/ぶっちゃけ内容はけっこうきついです・・・w

BookLive!コミックで好評配信中の
カラミざかり(からみざかり)というエロマンガを紹介します!

 

内容はオナホを見に集まった男子生徒の部屋で
男2人、女2人の男女4人が・・・

悪ふざけでオナホを使ってみせてよと言い出したのをきっかけに
興奮した2人はセックスを始めてしまい・・・

他の2人も巻き込んで4人で・・・

というかなりエロい展開ですが、
ぶっちゃけ内容は結きついです・・・

 

なぜなら主人公の目の前で、自分が思いを寄せていた女の子の初めてを
男友達の手によって奪われてしまうからですね・・・

 

いつもエロい話ばかりしていて、
オナホを手に入れたという高校生のタカシw

 

その噂をどこからか聞きつけ
タカシのオナホを見たいと言い出す
クラスメイトの女子・新山w

 

最初は本当に、ただ好奇心で見たいと言い出した新山だったのですが・・・
事態は思わぬ方向に向かってしまいます。

 

実際に生で見るオナホに興味津々の新山。
オナホを見て興奮した新山はとんでもないことを言い出します・・・!

 
「ねえ、今実際に使って見せてよ・・・!」

 

オナホを目の前で使うように要求してくる新山ww

 

「お前がオカズになってくれるならいいぞwなーんちゃってww」
冗談っぽくかえすタカシでしたが・・・!

 
「いいよ」

 

自らがオカズになることを了承する新山ww
 

スカートをまくり上げてパンティを見せてくれる新山に興奮するタカシ。

 
ベルトを外してパンツを下ろすタカシでしたが、
「お前も全部見せろよ・・・!」

 

自分はち〇ぽまで出すんだからま〇こを見せろというタカシww

 

パンティをずらしてま〇こを見せてくれる新山・・・
タカシはますます興奮して新山のま〇こをガン見・・・w
 

「あんまりじろじろ見ないでよ、恥ずかしいじゃん」
恥ずかしがる新山がなんとも可愛い・・・

 
 

新山のま〇こを見て完全に上向きになったタカシのち〇ぽに
ローションをたっぷり含ませたオナホをハメていく新山・・・
 
 

仲のいいクラスメイトの女子の手によってハメられていくオナホ・・・
普段学校で他愛ない話をしていたクラスの女子が
今は自分のち〇ぽにオナホをハメて上下に動かしてくれている・・・!

 

興奮しないはずがありませんね・・・

 

そんな状況でタカシはたっぷりとオナホの中に射精していきます・・・

 
オナホを引き抜くとザーメンでべっとりのち〇ぽ・・・
そんなザーメンまみれのち〇ぽを
しっかりとお掃除フェラしてくれる新山・・・!

 
 
そんな新山に興奮したタカシは新山をベッドに押し倒し、
クラスメイトのコウセイと飯田の目の前でセッ〇スを始めてしまうのです・・・!

 

さらに悪ノリしたタカシは
目の前で繰り広げられるタカシと新山のセッ〇スに茫然と立ち尽くしていた
コウセイと飯田を無理矢理引っぱって混じるように仕向けます・・・!

 

オナホを見るために集まったはずなのに
気が付いたら4P状態・・・

 
実は飯田のことが好きだったコウセイは
タカシの思わぬ提案から飯田と結ばれるのかと思いきや、
世の中そんなに甘くありません。
 
 

なんと飯田はタカシが持って行ってしまいます。
さっきまで新山としてたくせに
さらに飯田までも押し倒し、身体をまさぐり、そのち〇ぽをコウセイの目の前で飯田にハメてしまうのです・・・!

 
 

コウセイはなにも言うことができず、
新山にしゃぶられながら、飯田がタカシにいいように突かれている声を聴いていることしかできない・・・

 

 
結局、思いを寄せていた飯田は
友人のタカシによって・・・

 

じわじわとボディにくる結構キツイ内容ですよ・・・
 

飯田はこの後もタカシによって・・・!

 
カラミざかり(からみざかり)、興奮すること間違いなしなので
ぜひ、読んでみてください。
 
BookLive!コミックで試し読みもできますよ♪

突然のA男とX子の絡みに驚いてしまったが、「お前らも混ざれ」とはどういう事なのかと思い、Y子の方を見ると、唖然としながらも二人の絡みから目を逸らそうともしていない。もしかして、Y子も嫌いじゃないのか?と思って、咄嗟にY子の手を握った。Y子は手を振り解こうとはせず、熱く、潤んだ目で僕を見つめた。(これは、ヤレる)そう思うや否や、Y子に抱きつき、唇を重ねた。Y子は初めは嫌がるような素振りを見せたが、観念したように唇が開き、その隙間から思い切り舌をねじ込んだ。無理矢理舌を絡め、吸うような乱暴なディープキスだったが、キスってこんなに気持ちの良いものなのかと思った。激しいキスをしながら、無意識に手はY子の胸を制服の上から弄ってた。「痛い」とY子が両手で僕を押しやりってきた。一瞬、手は止まったが、今度は両手でY子の胸を揉みしだいた。「ねぇ、ちょっと、何か言ってよ」とY子が言ってきたのでY子の手を取り、ズボンの上から自分の股間に押さえつけた。「俺、こんなになってる。ダメだ、我慢できない。今から、お前とする」「するって、何を?」Y子が訊いてきたが、構わずズボンとパンツを脱ぎ、直立した肉棒を露わにした。「セックス、だよ。もうこんなになっちまったんだから、しょうがないだろ」そう言って反り返った肉棒をY子の口元に押し付けた。「さっき、X子がA男にしたみたいにしてくれよ」「ちょ、ちょっと待っ…」有無を言わさず、肉棒をY子の口にねじ込んだ。暖かくて、気持ちがいい。無理矢理ねじ込まれた肉棒を吐き出そうと、蠢くY子の舌遣いが逆に刺激となった。今まで使ってきたオナホなんか目じゃないぐらい、気持ちが良かった。昨晩3回も自慰をしたにも関わらず、大好きなY子の口を今、犯しているんだという気持ちが昂ぶり我慢出来なくなって、何の前触れもなくY子の口に大量に射精してしまった。Y子はゴホゴホと咳き込み、大量の精液を吐き出し、「ひどいよ」との言葉にしまったと思ったが「出すなら、ちゃんと言ってよ」との言葉に、拒絶されているのではないと思った。「ご、ごめん、次からはちゃんと言うから」「そうじゃなくって…」Y子の言葉を最後まで聞かず、Y子のスカートの中に頭を突っ込み鼻先を股間に押し付けた。むん、と蒸れていた。絶対に、イッパツ決めてやる。そう思って下着の上からY子の股間を舐め始めた。

ひとつの部屋でクラスメートの男女4人。男A「俺のち◯こ気持ちよくさせてよ!」女B「いいよ!その臭いち◯こしゃぶってあげる」俺のち◯こをシコシコしごき、口の中にパックン。舌を絡ませ、よだれを垂らしながら・・・女B「自分だけ気持ちよくなってずるい。私の臭いま◯こもなめて〜」2人はお互いのあそこを欲望のままにシックスナイン・・・もう1組の男女は、目の前でのエロい光景に興奮して、グチュグチュ、シコシコと音を立てながらオナニー・・・男A「おまえらもこっちで一緒に楽しもうぜ」2人は彼らの側に近づいた。女B「私のま◯こもグチャグチャにして〜」男Bは無我夢中で濡れたま◯こに貪りつく。女B「「いい〜ちょうだい。ち◯こ」と言ってしゃぶりついた。男女4人てあそこの舐め合い。激しい息遣いとたまらない匂いが部屋に充満した。男A「ち◯こ入れて〜、ま◯こに入れて〜」男はびしょ濡れのま◯こに挿入。女Aはたまらず「あん」と喘いだ。もう1組のカップルもおっぱじまる。ち◯こ最高!ま◯こ最高!叫び声が響き渡る。相手を取っ替え引っ替えやりまくる。女1人に男2人がかりで、ま◯ことア◯ルを二本で攻撃。女Aは雌ブタのように喘ぐ。そして男2人連続発射。ま◯ことア◯ルから白いザーメンが流れ落ちる。女B「私もして〜!ア◯ルにちょうだ〜い」男達は、ア◯ルに集中砲火。女は絶叫!そしてア◯ルの中で立て続けて発射。女のザーメンにまみれたケツはピクンと、ピクンと痙攣していた。

高校のクラスメイトの男と女。男は帰宅部で女は弓道部。男は彼女なし、女は彼氏ありである。そんな中、男は女のことが好きでたまらない。いつも部活が終わるまで女を待っていて、話すわけでもないのに、女を観察するように後ろをつけ帰宅している。男はその行動こそ帰宅部の活動として毎日励んでる。クラスメイトで教室は一緒であるが、話したことはない。いつも彼氏といて、楽しそうに話している姿やたまに女の子の顔になる様子がたまらない。そんな日常が続いてる中、休み時間に女が地面に座ったところをたまたま見たとき、パンツが見えた。ピンク色のパンツ。凝視。目に焼き付けるように見続けた。それから、男は女を犯したくなった。犯す方法はあるか、どうすればできるかどうすれば一番変態になれるかいろいろ考えた結果、たどり着いた答えは、部活終わりの女を狙うだった。部活おわりの少し汗の匂いがする、弓道の道着、道着のまま犯したい。男はもう周りが見えないでいた。女の部活が終わったころ、男は道場に忍び込み、女が来るのを待った。待てど待てど女は来ないが、大丈夫。男は日頃の帰宅部活動の成果により、女の行動パターンはすべて把握していたのだ。女はいつも彼氏と帰るために、自主練をしてから帰っていたのだ。それも1時間半毎日である。当然いつも最後に道場にいるのは、女であることが、わかっているので、タイミングを見計らって襲うイメージはできいる。もう男のジュニアはぱんぱんだ。下半身はもう裸になっていた。自主練が終わったころ、男は女の背後にいき、襲いかかった。女も抵抗していたが、男の下半身をみてか、少し動きが鈍っている。男は女の匂いとそのシチュエーションで早くもイきそうだ。そのまま女を倒し、道着をはだけさせ、胸、ピンク色のパンツ、すべてを堪能し、そのままピンク色のパンツの先に挿入した。女も嫌がるどころか、感じている。彼氏とどっちがいいのか、聞いてみると、男の方がいいと言っている。この女変態だ。そのまま、フィニッシュさせ、帰宅した。男は誓った、これから毎日やろう。これも帰宅部の活動の一つにしようと。