会社の行き遅れババア主任と出張帰りの温泉旅館で朝まで楽しんだ体験談

出張帰りに温泉旅館に泊まって浴衣姿の行き遅れババアを…

会社の行き遅れババア主任と二人だけでの出張帰り、予定よりも遅くなり、出張先にあった温泉宿で泊まる事にしました。
旅館なのでもちろん同じ部屋、部屋には檜風呂&客室露天風呂があるという最高の環境でした。

主任は「宿泊は私が出すから、せっかくなのでゆっくりしましょ」と、久しく泊まっていないであろう温泉宿にテンション高め。
部屋に入り、少しゆっくりした後にまずは男女別の大浴場へ入りました。
他のお客さんもちらほら、さすがに、女湯に忍び込む事は出来ないので、大人しく大浴場を楽しみ、夕食へ。

お風呂上りの主任、34歳にしては綺麗な素顔で、温泉で温まり、少し湿っぽい肌から色香が漂ってきます。
出張の疲れをビールと懐石料理で癒し、ほろ酔い気分で客室へ戻りました。
エレベーターの中から、既に会社の行き遅れババア主任は僕の方に頭を軽く乗せ、引っ付いています。

客室へ戻り、冷蔵庫の缶ビールを飲みながら、焦らしてやろうとちょっと仕掛けてみました。
「肩、揉みましょうか?」

頷く主任の後ろへ回り、肩甲骨から肩、首にかけてゆっくり揉みほぐしていきます。
浴衣からうなじが見え、少し前には豊満な胸の谷間がチラつきます。

首筋にやさしく指を這わせると、主任がピクっと反応しました。
緩やかに、方から胸に手を滑らせていくと、「はぁっ…」と反応しながら僕の手のひらを受け入れます。

浴衣から手を突っ込み、温泉とお酒で程よく温かい胸をゆっくり揉み上げながら、時折乳首を刺激してあげました。

「はやく…しよ…」

もう待てない状況の会社の行き遅れババア主任、もう一焦らししてやりたくなった僕は
「折角の風呂付なんで、一緒に入りましょう」
と、風呂に誘います。

脱衣場から、少し狭いが景観の良い露天、後ろから主任を抱える形で、湯に浸かります。
僕のを背中に感じながら、主任の手が伸びて来ました。
そのまま、浴槽の淵に座り、露天風呂でフェ〇のスタート。
湯舟をチャプチャプ揺らしながら、ゆっくり主任の頭が上下しています。
湯舟の水面から半分出ている形のいいお尻に興奮しながら、今度は室内の檜風呂へ主任を連れて行きました。

今度は主任を檜風呂の角に座らせ、ゆっくりと舐め上げてあげました。
風呂場の温度と興奮、さっき飲んだお酒の影響で、主任の肌がきれいな桜色になっています。

そのまま、主任を風呂場の角に手を付かせ、立バックで挿入してあげました。

タプタプと胸を揺らし、着くたびに売れながらもきれいな形の尻肉を波打たせ、イヤラシく腰をくねらせています。

「あァ…っ!んン」

焦らした甲斐もあって、既に絶頂しつつある主任、そのまま一度、イカせてやりました。

檜風呂とはいえ、広くはない風呂場、まだピクピクしている主任からチ〇ポを抜くことなく、腰を強く持ち再度、今度は激しめに責めました。

「あ”っ!アっ!!」

先ほどよりも大きな声で主任が鳴きます。
そのまま腰のスピードを落とすことなく、会社の行き遅れババア主任の尻に発射。

息を整える間もなく、主任がお掃除を丁寧にしてくれました。

檜風呂に似合う会社の行き遅れババア主任の熟れた体、なんて絵になるんでしょうと思いつつ、今夜は長い夜になりそうだと、期待をしました。